コンテンツ履歴(Content History)
Page summary:
Content History はドキュメントの過去バージョンを保存し、編集者がコンテンツマネージャー上で比較・復元できるようにします。このページでは、誤編集時に素早くロールバックするための参照・復元手順を説明します。
Content Manager の Content History 機能では、コンテンツマネージ ャー で作成したドキュメントの過去バージョンを参照・復元できます。
IDENTITY CARD
プラン
CMS Growth または Enterprise プラン
ロールと権限
なし
有効化
対応プランの場合、既定で利用可能
環境
開発環境・本番環境の両方で利用可能
使い方
利用場所: Content Manager
コンテンツタイプの編集ビューから、(右上)→ Content History をクリックします。
コンテンツ履歴を参照する
Content History では、次の 2 つの領域で履歴を確認します。
- 左側のメインビュー: 右サイドバーで選択したバージョンのフィールドと内容を表示します。
- 右側のサイドバー: 利用可能な総バージョン数と、各バージョンの次の情報を表示します。
- バージョン作成日時
- 作成ユーザー
- Draft / Modified / Published のステータス(ドキュメントステータスの詳細は Draft & Publish を参照)

